
キューリグ、ドルチェグスト、ネスプレッソ・・・ どれもカプセルタイプのコーヒーメーカーですが、 比べてみるとカプセルの大きさが結構違うんですよね。・・・

左から、ネスプレッソ、ドルチェグスト、キューリグ。 断然小さいのがネスプレッソで、中間がドルチェグスト、 一番背が高いのがキューリグ。 コーヒーの種類や抽出量がそれぞれ違うので、 大きさが異なるのも当然。 左2つは、エスプレッソ用で、キューリグだけはドリップコーヒー。

一番扱いやすいのはネスプレッソで、 コップとか100円ショップで売ってるMDケースに入れて保存できる大きさのため、 すこぶる便利。

一方、ドリップコーヒーのキューリグは、 コーヒーもお茶も飲める上 取扱いも楽で申し分ないのですが、 Kカップが 結構大きくて、箱がかさばってしまうのがちょっと悩みの種。。。 これは収納ケースみたいなものを買わなくては。

すると、いいのが用意されてるんですね、キューリグには。 好みのKカップをディスプレイしながら収納できるツリーが。 これならツリーをくるくる回しながら選べて楽しそう。
どうせ、Kカップを買わなくちゃならないので、 早速注文。 たぶん、狭い我が家では、ネスプレッソのテイスティングボックスより、 実用的な気がします(笑)
●キューリグのページ
【キッチン家電の最新記事】







