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2015年12月11日

オートロックケータイマグ

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THERMOS JNS-450
サーモスケータイマグの「ワンタッチオープン」タイプと言えば、 ロックリングがアイコンとなっていましたが、 先頃発売されたJNS-350/JNS-450には、 ロックリングがありません。 蓋を閉めると自動で閉じるオートロック機構を搭載。 蓋の開け閉めがちょっと変わったマグボトルです。・・・



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左からJNI-300、JNS-450、JNL-500

ワンタッチオープンのケータイマグに新しい仲間が加わりました。 ふたが自動でロックする「JNS-350/JNS-450」。 他の2つのマグボトルと比べて、ずいぶんスリムな印象です。

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購入したのは、 サーモス真空断熱ケータイマグ JNS-450。色はブラック。 容量は、350mlと450mlがあり、450mlをチョイス。 ボディに凹凸がなくすっきりスリムでスマート。ずいぶんスリムになりました。

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重さはわずか約190gと軽量。

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上で紹介した3つのケータイマグのパッケージ。 右のJNL-500より容量は少ないものの、 スリムで 高さがあるJNS-450。

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外箱からもマグボトルの太さの違いを実感。

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ケータイマグJNO-350並にスリムなJNS-450。 デザインもシンプル。

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従来のワンタッチケータイマグとは、フタの開け方が全く変わりました。 フタをロックするロックリングがなくなり、 ボタンの位置もフタの上部へ移動。

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「ボタンをスライドしながら押す」・・・ 今までの習慣でつい 親指で開けようとしたところ、うまく開きません。 押しただけでは開かないオートロックの安全設計。

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この角度だと、今までボタンがあった位置に四角いものが見えますが、 あれはボタンではなく、ボタンはフタの上です。

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サーモスJNSの蓋の開け方。スライドした後、ボタンを「押しこむ」のがポイント。

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フタが後方へなだからかに傾斜しており、 人差し指を後ろから沿うように被せて、 「ボタンを引いてスライド→そのままプッシュ」という 少々変わった開け方が必要な新型ケータイマグ。

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ボタンをワンプッシュ→ポンとふたが跳ね上がる イメージだと少し戸惑うかも知れませんが、 とにかくフタを閉めれば自動的にロックされるため、 移動中 かばんの中で蓋が開いて中身がこぼれてしまった・・・ なんて心配もまず大丈夫。

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多少慣れは必要ですが、要領をつかめばワンアクションで済むので、 簡単!と思う方も多いかもしれません。 従来のワンタッチケータイマグは、ロックリングを外してからボタンを押す必要があったので、 これならワンアクションで済みます。

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飲み口の形状は、JNLシリーズとだいたい同じ。

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せんもワンタッチで外せます。

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JサーモスケータイマグNS-450のせんやパッキン。 全部外して洗えてお手入れも簡単。

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ワンタッチ式と形状が少し異なるスクリュー式のサーモスJNO-350の飲み口。

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容量は0.35Lと0.45L。 ボディに凹凸がなく軽くてスリムなのが印象的なサーモスJNSシリーズ。 開け方に多少慣れは必要ですが、 移動の際に蓋が開いて中身がこぼれる心配がない「オートロック式」 というのがセールスポイント。

サーモスJNS-350/JNS-450


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